真に信頼され、「ファン」「味方」になっていただけるあり方
大手損害保険会社の女性営業の方200名様に、オンライン講演させていただきました。
大切なスキルもお伝えしつつ、
それよりもまず、お客様の立場や想いについて考えて考えて考え抜く!こと、
その結果 真に信頼され、「ファン」「味方」になっていただけること
身に付けたコミュニケーションスキルが日常でも活かされることで、
人とのつながりが深くなり、人生全体が楽しく豊かになること
様々な制約条件の中で精一杯やっている自分を他者と比較することなく、
より素敵な自分、ありたい姿(幸せ)に向かって成長の道を歩む素晴らしさ
すなわち「私は私で良い、私は私が良い」ことなど、
徹夜で準備した資料を使って、全身全霊でお伝えしました。
少しでも皆さんの勇気につながれば、と祈るばかりです。


(ほんだ たかひろ)
株式会社セブンフォールド・ブリス 代表取締役
多摩大学大学院MBA客員教授
国際コーチング連盟(ICF)マスター認定コーチ(MCC)
エグゼクティブコーチとして、年間約400セッション、累計3,000時間以上実施。主に大企業(IT企業、メーカー、製薬会社ほか多数)の経営幹部に対し、業績向上、リーダーシップ強化、人材育成等の面で貢献。また、1on1ミーティング研修の専門家として、延べ30,000名以上のリーダー・管理職の育成に携わる。日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム講師として登壇するほか、損害保険グループ、住宅メーカー等、数多くの企業で1on1ミーティング研修・社内コーチ養成プログラムを主導。延べ登壇回数は2,500 回を超える(リピート率95%)。心理的安全性と内発的動機づけを軸に、「メンバーが安心して本音を話し、自ら動きたくなる」対話のあり方を伝えている。著書に『実践!1on1ミーティング』(日本経済新聞出版)、『1on1ミーティングの極意』(ワン・パブリッシング)など。
