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「実践!1on1ミーティング」のAmazonレビューをいただきました。

2021年3月16日に発売させていただきました、弊社代表 本田賢広の著書「実践!1on1ミーティング(日経文庫)」に関し、
とても嬉しいAmazonレビューをいただいています!

本田がこれまで8,000名以上のマネジャーの方々にお伝えさせていただいた1on1ミーティング研修の内容が、
より多くの方々に届いているのを実感し、感動いたしました。
読者の方々、出版社の方々、お客様、パートナー企業、支えてくださっている皆様に改めて御礼申し上げます。

これからも広報として、1人でも多くの必要としてくださる方に認知いただけますよう活動を続けてまいります。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。


Amazonページよりレビューを引用:https://cutt.ly/4xGdCuW

ゆーたんさん

 必読! 最高の1on1書籍だ!!

これまで1on1に関する書籍を10冊は読んできたが、最高の作品に出会えた。

本書は1on1に限定せず、人材育成全般に関する経験に基づく深い考察が盛り沢山だ。

人材育成関連の書籍は多数あり、私も50冊以上読んできたが、現時点では、本書が圧倒的No.1だ!
値段からして、悩まずに即購入すべきだろう。その意思決定ができないなら、いくつの書籍を購入しても、セミナーや研修に参加しても意味は乏しいだろう。

UKさん

上司が変わる勇気を持ち、「関係の質」をじっくり構築することが、1on1成否の分かれ道

私を含め、部署全体がトップダウンのチームになっており、そのせいで部下が萎縮したり、上司の顔色を伺いながら仕事をしている状態でしたので、良いタイミングで本書に出会えました。

上司が部下の存在を尊重する「あり方」がベースにあるから、1on1の「スキル」が活きるという考え方は、部下の立場になって考えると、「私も高圧的な上司には心を開きたくなかった」と、とても共感しました^^;

成功循環モデルの「結果の質」ばかり求めていましたが、「関係の質」を時間をかけて構築していきたいです。
メンバーが「安心して本音で相談できる」ように、まずは私が変わることから始めていきます。
コミュニケーションタイプを知れたことも、とても良かったです!
相手の肯定面を認めることを、明日から行います。

組織内で1on1を実施する目的は、「自律型人財の育成」。部下本人が課題に向き合い、
自分らしく学びながら乗り越えるための成長支援である。

『1on1ミーティングで必要とされるのは、物事を解決する力ではなく、「楽しいからやりたい!」
と人の心を動かせる力です。すなわち、ビジネスでも”感情”を大切にするというスタンス、
そして上からの指導よりも、横からの勇気づけ、応援というスタンスです。』
とありました。

上記を実現するための論理と、事例が豊富に書かれており説得力がありました。
上司が陥りがちな誤解も、とても為になりました。

そして、1on1のテーマは「重要だが緊急ではない部下の課題や悩み、キャリアなど(第2象限)のテーマ」について扱うもので、緊急性の高い目標達成やリスクの高い問題解決など(第1象限)に対するアプローチはティーチング、アドバイス指示などが有効、という棲み分けも書かれており、すごく腑に落ちました。
場面に応じて使い分けしたいです。

「部下との関係性を良くしたいが、何から手をつけたらいいかわからない・・」
と悩んでいるマネジャーにオススメです。

ねんねんさん

 価格を超える価値がある本かと

筆者の方が生き様で体現しながら、試行錯誤してきた結論を記した本だと感じました。

表面的な方法論のみに終始することなく、その方法論がなぜ機能するのかを人間の心理にまで踏み込んで仮説をたて、トライ・アンド・エラーを積み重ねて検証したノウハウが積み込まれています。
と同時に、わかり易さをも両立されているので、素晴らしい実用書に仕上がっているという感想を持ちました。

当方、筆者の方に師事していた過去があり「お世話になったしお布施しておこう」程度のつもりで購入しました。
しかし、読んでみれば当時教わった内容がありありと蘇り、「確かにそう教わった」「確かにそう接してくれた」と思いながら熟読しました。

期待を超えると、人は感動を覚えると言いますが、当書籍は活路を求める人にとって感動に至るものだと感じました。

読了直後の感想をそのまま書いてみました。とりあえずいい本です!

54才 サラリーマンさん

 研修のネタとして
ソーシャルスタイルとかの説明もあり勉強になった。

りょうこさん

 子育て中ママにもおススメ

子育て中の主婦です。
主人が絶賛しておりましたので、試しに読んでみました。
パラパラッと読むつもりが、面白くて没頭して一気に読んでしまいました。

図や表がたくさんあり、具体例が山のように書いてあります。難しい本が苦手な私でも大変分かりやすく、
終始頷きまくりでした。

上司と部下として書かれている部分は、全て親子関係と同じですね…
何故、思春期の我が子達との会話が
うまくいかないのか、よくわかりました。

『べき』を手放し『ありたい姿』を描く会話を心がけるようにしましたら、親子の会話が段々と弾むようになってきました。

何度も読んで学びたいと思います。
子育てママさんにもおススメいたします。

ちなみに、私は1on1ミーティングはテレビで見たことがあるだけで全く経験がありません。
この本を読んだ上司と1on1ミーティングが出来たら、仕事頑張っちゃうと思います!

 

 

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